2018/02/03

銀座の老舗キャバレー『白いばら』、88年目の散り際 近隣住民「存在そのものが文化だった」



 惜しまれつつ最後の営業を終えた東京・銀座の老舗キャバレー「白いばら」。歴史的な事件にも遭遇するなど「存在そのものが文化だった」(近隣住民)が、老朽化などの問題には抗えなかった。幕を下ろした店舗の前

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